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  • ご注文前にデザインを無料でプレビュー
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写真ガイド

いい写真を送れば、 そっくりのミニ版に。

送っていただいた写真はすぐに使います。フィギュアの3Dプレビューになり、最終モデルを確定するまでプリントは始まりません。 何を送ればいいか、何を避けるか、写真はそのあとどうなるか。すべてここにあります。

写真がそのまま3Dプレビューに

スタジオは不要。最近のスマホで十分です。

写真がしていること

写真は添付ファイルではありません。プレビューをつくる材料です

写真はいま送ってください。3Dプレビューはその写真から組み立てます。あらゆる角度から確かめて、直したいところを伝えてください。OKが出るまでプリンターには回しません。

だからピントが効きます。プレビューは、レンズが見たものしか映せません。ピントの合った写真ならくっきり、ぼやけた写真ならぼやけたまま出てきます。

ひとことで直せます

プレビューがしっくりこないときは、直したいところを書いてください。服、ポーズ、小物。もう一度つくります。

たとえば

“シャツではなくサッカーのユニフォームに。ポーズももう少し立ててください。”

送る写真

うまくいく写真

写真からプリントした女性のフィギュア
  • フィギュアにするお顔の、ピントの合った写真を3〜6枚

  • 正面から1枚、斜めから1枚は必ず

  • 自然光で。日中の窓ぎわは、どのフィルターより効きます

  • そのうち2〜3枚は、レンズを見た状態で

  • 形にしたいものは写真でも身につけて。メガネ、キャップ、ヘッドホン

避ける写真

むずかしくなる写真

  • ぼやけた写真、暗い写真、大きく切り取った写真。3Dプレビューがそのまま引き継ぎます

  • フィルターや美肌モード。本当のお顔から離れていきます

  • サングラス。フィギュアにもかけさせたい場合はそのままで

  • ひとり用フィギュアに集合写真。はっきりしたお顔がひとつ必要です

  • ほとんど同じ自撮りを20枚。枚数より、写り方の幅です

着ているもの

写真で着ていたものが、そのまま形になります

写真に写っているものが、そのまま出てきます。服もです。棚に飾りたいセーター、ユニフォーム、仕事着で撮ってください。手に取れるものになるまで、それが残ります。

  • 写真で着ているものが、台座の上で着ているものになります

  • 仕事の道具も一緒に。聴診器、ラケット、コントローラー

  • 自分の服ではなく鎧やウェディングドレスやユニフォームにしたいときは、設定画面で世界観として選びます。写真では選びません

  • 赤いマフラー、ギター、ポーズ。ゆずれない一点は、オプションの「ご希望はありますか?」欄に書いてください

防火服姿の消防士のフィギュア。肩にはホース職業

受け取れるファイル

スマホからそのままで大丈夫です

最低解像度の作法はありません。お顔が見分けられる写真なら、こちらでも見分けられます。3枚を下回ると似かたが落ちはじめ、6枚を超えても変わりません。写真ステップが、その範囲に収めます。

  • JPG
  • PNG
  • HEIC

写真のゆくえ

写真は、フィギュアをつくるためにあります。それだけです。

フィギュアをつくる以外には使いません。製作が終わったら削除しますし、何かの学習に回すこともありません。

プライバシーポリシーを読む
写真からプリントした男性のフィギュア

最後のステップ

カメラロールの準備はできましたか

写真が3〜6枚入って、確認して直した3Dモデルが出てきます。ご確定いただくまで、プリントは始まりません。

  • 写真は3〜6枚で十分です。スマホで撮ったもので大丈夫です。
  • ひとことで直せます.
  • プリントの前に、3Dの仕上がりをご覧いただけます。
自分のをつくる